さる2009年9月にインテックス大阪にて催された「第一回リビング&デザイン展―すまいのリノベーション」がイタリアのデザイン誌 “ddn ―Design Diffusion News”で特集されましたが、展示会の中でも異色であった「集落丸山」のブースについても大きく紹介していただきました。この当時はまだ宿泊施設としてオープンする前で、丸山の詳細については触れられていないのですが、きらびやかな最新のデザインの家具などが所狭しと並ぶ展示場の中で、古くて新しい、何かとても不思議な空気を醸し出していた丸山のブースは海外のジャーナリストの心もしっかりとつかんだようです。








